『ROUND LEADER』 『ROUND LEADER compact』
詳細仕様

ROUND LEADER 実写

MADE IN JAPAN の資格

最先端技術の融合が生んだ“純国産”ゴルフシミュレーター『ラウンドリーダー』は、レッスンやバー、また個人宅やマンション施設と様々な用途で導入いただいています。性能はそのままに、皆様のニーズにお応えできるように2つのタイプをご用意しています。

 

構成

基本構成

  ラウンドリーダー ラウンドリーダー・コンパクト
特徴 側面のメイン計測カメラと、上部の補完(左右打出角)計測カメラの2カメラ採用。クラブヘッドとボールのインパクト時の瞬間が確認できる解析システム搭載のハイエンドモデル。 ハイスペックな性能と機能はそのままに、必須スペックのみで構成されたローコストモデル。用途やご予算に応じてオプションと組み合わせたカスタマイズも可能。
計測方式 高性能高速度カメラ
計測項目
  • ヘッドスピード(m/s)
  • ボール初速(m/s)
  • 上打出角度(deg)
  • 左右打出角度(deg)
  • バックスピン量(rpm)
  • サイドスピン量(rpm)
標準機器構成
計測カメラ 2カメラ方式
(上部カメラ・側面カメラ)
1カメラ方式
(側面カメラ)
レーザー計測器
フットスイッチ オプション
プロジェクター
上級コンソールボックス オプション
コンソールボックス -
タッチパネル
専用アプリケーション内蔵PC
カメラコントロールユニット
スクリーン
ショット&スタンマット
ショットインパクト解析システム ×

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推奨設置スペース

設置スペース


上部カメラやプロジェクターは天井取り付け以外に支柱等への取り付けも可能。スクリーンは設置場所の天井高や奥行き次第で200インチ以上への対応も可能です。設置環境次第で、フレキシブルに対応できます。

図の設置サイズはあくまでも推奨サイズですので、詳しくはお問い合わせください。

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